【彼女に女子高生サンタの格好をさせた結果w】僕は自分に正直に生きたい

物語

こんにちは、ガチャペンです。

前回の記事で僕の醜態をさらしました。

今日はクリスマスイブ。彼女に女子高生サンタの格好させて興奮してきます!
今日はクリスマスイブですね。 今夜は彼女に女子高生の制服を着せて、サンタの帽子をかぶせて興奮したいと思ってるので、 その予告をただ書いている記事です笑 なんか今、手に汗握っています。 こんなことを文章にしてい...

反省はしていません。笑

 

なので今回はその後の報告と、

今回「僕は自分に正直に生きたい」と改めて思ったので、それについて話します。

 

さて、昨日の夜は予定通り、童顔彼女に制服に着替えさせました。

というより僕が前から

「イブの夜は制服ね?」

と言っておいたから、勝手に着替えてました笑

 

そして、制服彼女に、ピンク色のサンタの帽子をかぶせました。

とても興奮しました。

 

事が終わった後に、

「いつもより激しかったね」

と言われました。

 

僕にとって最も興奮する格好をさせたのだから、当たり前です。笑

 

そんな感じで、クリスマスイブの夜を終えました。

 

ちょっとお酒飲み過ぎて、若干まだ酔いが残ってる感じがしますw

というわけで、短い報告でした。

嘘ばかりの人生は辞めて、僕は本音で生きたい。

ここからは、「僕は自分に正直に生きたい」という話をします。

 

ここまで、短いですが

僕の2018年のクリスマスイブの報告をしてきました。

 

でもこんな報告、会社とか、地元の友達とか、

昔の同級生とかには絶対に言えません。

 

みんなよそ行きの顔しかみせてないから、

そんな中で僕だけが好き勝手に本音を晒しても、

「なんだお前は」となるだけだからです。

 

だから、本音を引っ込めてしまう。

 

そりゃそうなりますよね。

みんながみんな本音をぶちまけあったら人間社会は崩壊してしまいます。

 

でも、だからこそ僕は、本音を誰にも言えなくて、

発狂したくなる精神をこらえていました。

 

大学生になっても彼女ができないこと。

恋愛ドラマの可愛いヒロインに恋をしてしまって、

でもかなうわけのない3.5次元の恋に、胸がずっと苦しいこと。

 

でも、そんなことは誰にも言えない。

ドラマの女の子に恋したなんて誰が言えるか!

 

だけど、僕は無理やりにでも自分を正当化しようとして

「いや、まあ、俺にも友達くらいいるし、彼女はいないけどまあ、今後いい感じになりそうな子はいるかなー」とか考えてごまかすわけです。

 

でも、自分に嘘をつくのは虚しいです。

だって、ホントは友達すらいないんだもの。

 

僕だって人と仲良く笑いながら日々を過ごしていきたいさ。

でも、どうすればいいか分からないんだ。

 

もう僕のことはなんて誰にも理解されないんじゃないだろうかと思ってました。

 

そんなとき、僕は恋愛の師匠に出会い、

恋愛したい!と言う気持ちを素直に持つ事ができました。

 

やっと自分に素直になれたと思いました。

この友達いない彼女いない白黒の人生が、

カラフルな人生になるかもしれないという希望を持ちました。

 

僕は師匠に言われた通り、恋活アプリを始めて、

言われたとおりに女の子にメッセージしました。

 

でも、こうして僕が恋愛を頑張り始めても、周りからの視線は冷たかったです。

そのころ僕は社会人。

僕は、誰一人として彼女持ちの男性がいない職場で過ごしていたので、

定時になっても誰も帰ろうとしませんでした。

 

僕は帰りづらくて、無駄な残業をしていました。

 

僕はこの後アプリで出会った子とデートなのに。。。

定時後の大切な時間を垂れ流している自分に強い苛立ちを感じていました。

 

ともひろ
ともひろ

明らかに仕事終わっているのにみんな何で帰らないんだ・・・?

俺はこのあとアプリで出会った子とデートがあるんだが。。。

 

彼女とかデートとか、そういうの理解してくれないこの人たちを差し置いて、どうやって帰ろう・・・。

 

そんなことばかりを考えて、精神的に疲弊していました。

 

やっぱり人間、自分に正直になれないのはすごく疲れるのです。

 

いいじゃん。彼女を作りたいって思って何が悪いの?

 

そう思った僕は、周りからの視線を無視して颯爽と立ち上がり、

「もう帰るのかあいつは」という視線を強烈に感じ、冷や汗をかきながらも、僕は走りました。

 

あの子が、アプリでようやくいい感じになれたあの子が、待っている池袋駅へ。

 

誰にどう思われようが、やるんだよ。

誰も僕のことなんか幸せにしてくれない。

幸せは、自分でつかむんだ・・・・!!!

 

自分の感情に正直になるのは、とても清々しかったです。

 

その後僕は、池袋駅でその子と初デートをこなし、3週間後くらいにその子をゲットすることができたのです。

あの時、会社の人たちの冷たい視線に負けて、無駄な残業をしていたら、たどり着くことができなかった幸せがそこにありました。

 

嗚呼、自分に正直になって、行動して本当に良かった。

 

昔、僕に「こいつはどうせ彼女とかできないだろうなw」と見下してくる奴がいたけど、

僕に彼女ができないなんて、どうして言えるのだろうか?

そこに何の根拠があるのだろうか?

 

僕に今後彼女ができない根拠をちゃんと説明してくれと思います。

だから、彼女欲しいなら欲しいでいいじゃん。

 

僕は、童貞時代に出会った恋愛の師匠のつながりで、たくさんの

「恋愛を頑張って幸せな結婚を目指す」

仲間がいます。

 

その人たちは、本当に正直な生き方をしています。

 

この前も、そんな人たちと10人くらいで飲んで、

お互いの醜態をさらしまくっていました。

 

流石にここでは言えませんが、制服好きの僕以上に、

すごいご趣味をお持ちの方もいましたね。。笑

 

自分の汚い部分をさらけ出せる仲間って、ほんといいですね。

人間味がありますし、信頼もできます。

 

それはそれとして、

やっぱり自分の気持ちに正直になるって清々しい。

 

あ、そんな歌詞あったなあ。

欅坂46の「世界には愛しかない」だ。

欅坂46 『世界には愛しかない』

僕はこの歌がマジで好きです。最高です。

 

本当に清々しいんですよ。自分に正直になるって。

本当に自分のことのように感じて、身が震えました。

大げさすぎて馬鹿にされるかもしれないけど。

 

ホント、みんな是非自分の感情を解放して、

この果てしない開放感を味わってほしいと思います。

 

そして、自分の感情に正直になれば、

他人ができていることは、自分にもできるのだと分かります。

 

僕は、彼女ができない言い訳を探してひねくれていた昔より、確実に幸福感があがりました。

彼女が欲しいなら作ればいい。

 

これは事実なので言いますが、よほどのイケメンでない限り、男性は待っていても出会いはありません。

でも、逆に言えば作りに行けばいくらでも出会いはある。

 

恋愛は、イチローのような野球選手になるよりもずっとずっとずっと簡単です。

だって、すべての女性に好かれる必要がないんですもん。

 

あなたにとって、可愛くて、大事にしたい子をゲットできればいい。

才能じゃないですよ。やり方を知っているかどうか、それだけ。

 

なんか、短い報告のはずが、長くなっていますね。

 

僕は来年のクリスマスも、今の彼女と過ごせるように、仲良くやっていきたいと思います。

ではでは、よい年末を。

 

自分に正直になると、いい事しかない。

それが言いたかったです。

 

今度こそ、終わりにしますね。

それでは!

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P.S.
僕は、出っ歯でブサイクで、女子に馬鹿にされて、友達が全くできずに社会人になりました。

しかし僕は、25歳で人生初の彼女を作ることに成功しました。

その後は会社の昼休みに30人の女性とメールをして、月に8人とデートして、月に2人くらいをゲットする生活に変化しました。

こんなことを言うと、

・もともと才能があったんだろ?

と言われます。

 

そんなわけがありません(涙)

 

僕は、手取り16万円の会社で働き、そのストレスで借金300万円を抱えたクズ人間で、友達がいないので家に引きこもっていたため、すべての話題に全くついていけない致命的な人間でした。

 

そんな僕でも恋愛が実り、男としての自信を取り戻すことができました。

 

どんなに今、自信がない人でも彼女を作ることはできる。

僕が変われた葛藤の物語を下記の記事で公開しています。

【自己紹介】無口で出っ歯な童貞⇒月に8人の女性と出会い結婚した僕の物語

ここから先は、可愛い彼女を作りたい人以外は読まないでください。

このブログ書いてるの誰だよ!

と思うかも知れないので、自己紹介しますね。

 

僕は無口でブサイクで、友達がいなかったけど、

ある恋愛の師匠との出会いで人生が変わりました。

 

師匠から恋愛を教わった僕は、月に2人の女の子をゲットするようになり、その結果、見た目がドンピシャで興奮する年下の女の子と出会い、彼女にすることができました。

 

今はその子と幸せに暮らしています。

 

僕は昔、誰もが認める無口で、

中学校、高校、大学まで友達が1人もいなくて、

25歳まで女子に触れたこともない童貞でした。

 

当時好きだった子に

「何もしゃべらないし顔もキモい」

といじめられ、本当に辛かったです。

 

そんな女の子をやすやすとかっさらっていく

イケメンリア充は爆発してほしかった。

 

ちょっと口が達者だからって、

ちょっと女の子寄ってくるからって、

調子乗んなよって思ってました。

 

でも、愚痴をこぼしていても人生何も変わりませんでした。

僕は悔しかったので、モテる方法を研究しました。

 

そしたら、運よく恋愛の師匠に出会い、

恋愛を教わることになったのです。

 

すると、あれだけ無口で顔がキモかったのに、
人生初の彼女を作ることに成功してしまいました。

 

僕は自信がついてしまい、舞い上がった結果、

一ヶ月に2人の女の子をゲットして女遊びもしつつ、

今は大好きな彼女と幸せに暮らしています。

 

「は?友達がいなくて童貞だったやつが、見た目が可愛い彼女を作れるわけないだろ!」

 

と思うかもしれません。

 

僕も昔、同じことを思っていました。

 

可愛い子なんかが僕のこと相手にするわけがないと。

 

でも僕は、師匠に出会って価値観が変わりました。

 

その師匠は、僕よりブサイクで、どうしようもない見た目なのに、

可愛い子をバンバンゲットしまくっていたのです。

 

何だこの人は・・・ブサイクだったら女の子は寄ってこないはずなのに・・・いったい何故・・・

 

あまりの凄さに、僕は素直になるしかありませんでした。

 

僕は、師匠に言われたとおりに行動した結果、童貞の卒業どころか、好きになった子と付き合える人間に変化していたのです。

 

別に僕は、あれから性格が変わったわけではありません。口下手なままです。

でも大丈夫でした。

 

好きな彼女とデートができてめっちゃ自信がついて、

仕事もプライベートも超充実するようになりました。

 

昔は好きな子にキモいと言われてマジで死にたかったけど、

その時の感情をバネにして生きてきて、本当によかったと思っています。

僕がこのような人生になれた理由を以下の記事で書いています。

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