「あんたも普通にしてれば彼女できるよ」という謎理論について

心構え
ともひろ
ともひろ

こんにちは、ともひろです。

今日は、こんな話題です。

「あんたも、普通にしてれば彼女できるよー」

これは僕が、母に言われた言葉です。

いやー、無理だから困ってるんだよねー。

 

励ましたつもりなんでしょうけど、

現実的に厳しいよね、ちゃんと恋愛というものを勉強しないと。

というお話をしたいと思います。

普通にしてて、彼女できたら苦労しない

まずですよ、普通にしてて、彼女できたら苦労しません。

第一、普通ってなんだよって感じですw

 

僕は、普通にしてても彼女できませんでした。

色んな記事でなんども書いててしつこいくらいですが笑

 

自信はないし、

どうしたって草食系に見られてしまう顔つきだし、

筋肉なくてひょろっとしていたし。

 

冷静に考えて、普通にしていたらモテません。

自分と違う状況の人の意見は参考にならない

僕の母は、当たり前ですが、

僕と性別も違うし、時代も違うし、

まあ何もかも状況が違うわけです。

 

なのに、母の意見を鵜呑みにして

「そうか。俺は普通にしてたらモテるのか。じゃあ、このままの自分でいよう!だれかこんな俺を好きになってくれ!」

こんなことを叫び始めていたら、速攻でアウトだったでしょう。

 

普通にしていてモテるのであれば、とっくにモテているはずです。

 

この事実を認めるのは悔しい。悔しかった。。

けど、素直に認めなければ。。。

 

そして僕は、母の言うことは無視して、

ちゃんと現実的に、モテている人から習おうと思いました。

普通にしててもモテないなら、普通じゃないことをやればモテる

普通にしててもモテないと。

俺は、それを認めるぞと。

 

じゃあ、普通じゃないことをやってモテるしかない、こう考えました。

 

僕は、自分と同じ状況でモテている人に、話を聞くことにしました。

 

例えば

・太っているのにモテている男

・第一印象が草食系にしかみえないのに、彼女いる男

・声が小さいのに、モテている男

 

こんな感じで、自分と似ている人がどうやって彼女作ったのかを聞いて、

勉強していきました。

 

逆に、僕と全然性格が違うような人から習っても、うまくいかなかったですね。

オラオラ系の男が女性にやっていることと、大人しい系の男が女性にやっていることは全然違ったりします。

キャラに合わないことをやって、僕は何度も死にました笑

それは余談ですが。

 

ようするに、恋愛を勉強したということです。

 

恋愛を学ぶなんていうと、馬鹿にされます。

世間的には普通じゃないですから。

 

でも、モテたいんだから何やってもいいじゃん!!

僕はこういう強い思いを持ってました。

 

モテるためなら何でもやってやる・・・と。

 

逆に言えば、普通じゃないことをやれば、

普通にしててもモテない人が、モテることは可能です。

 

これもいろんなところで書いてますが、

女性が男性を好きになるポイントは、顔だけじゃないからです。

男性は残念ながら(?)女性のことを顔で好きになる人は非常に非常に多いです。

 

が、幸いなことにその逆は違う。

 

この事実を知った時、

なんて希望のある世界なんだと思いました。

 

普通にしてて駄目なら、普通から脱却して、成長しなくてはいけないと思った。

そんなお話でした。

ここから先は、本気で童貞を卒業したい人以外は見ないでください。

僕は10年間友達がいなくて、便所飯をするというどん底童貞人生でしたが、
5人の彼女と同時に付き合いセッ○スしまくる人生となりました。

 

5人の彼女と同時進行とか言うと怪しいですよね。

モテる才能があったんだろ?

とも言われます。

 

ですが、僕は頭おかしいくらいの人見知りで、

友達が全くできず、

高校の文化祭ではトイレでお母さんのお弁当を食べて泣いてました。

 

そんな惨めな人生でも、

マッチングアプリを極めてFカップの女の子と童貞を卒業したり、

僕の周りに5人の彼女を従えて、

取っ替え引っ替えセッ○スする人生に変化を遂げました。

 

女の子から「いつ会える?」というラインも鳴り止まないし

便所飯をしていた当時の僕からしたら、

気絶するくらい人生変わりました。

 

どんなにどん底人生だって変わることができる。

 

僕が友達ゼロ人のどうしようもなく愚かな便所飯人生から、

5人の彼女を従えるまでの過程は、以下の記事で見れます。

友達皆無の便所飯人間が、彼女5人を従えてしまった真相

心構え
友達が10年いなかった便所飯陰キャ男が、童貞卒業して5人の彼女と同時に付き合い○ックスしまくる物語

コメント