眠くなる授業はつまらない会話に似てる

会話

こんにちは、ともひろです。

あなたは、眠くなる授業を受けたことありますか?

 

僕はめちゃあります笑

中学の社会の授業とか、高校の現代文の授業とか。

 

「眠くなる授業」というのは、「つまらない会話」に似ていると思うんですよね。

 

つまり、授業が眠くなるのは、先生の話がつまらないからなのです。。。

 

だから、眠くなる授業を反面教師にして、女性との会話に応用し、自分の会話で女性の目を覚ましてあげましょう。

というお話をします。

 

つまらない授業ならぬ、つまらない男の烙印を押されずに済むように。

どうして先生の話はつまらないのか?

じゃあどうして先生の話がつまらないのかというと、

  • 先生の話に感情が入っていない
  • 「その先生から習うからこそ得られるもの」がない(先生のキャラクターが伝わってこない

この2つがあると思います。

 

なんというか、教科書の音読をしているだけの単調な授業だったり、

教科書を読めば書いてあるようなことだけを話しているだけだったり、

先生自身が授業の内容について情熱をもって話していなかったり。

 

言い方は悪くなりますが、ロボットでもできるようなしゃべりをしてしまっている。

「その先生だから」というのがないわけです。ようは誰から教わっても同じだろうというような授業をしていると。

 

そういう授業をしていては、誰も授業の内容や、それを話している先生に興味を持てず、やがて眠くなっていきます。

「こんなんだったら教科書で独学してるだけで良くね?」と思われたら、それは眠くなる授業ですね汗

 

逆に全然眠くならない授業をしてる先生っていませんでした?

その先生ってどんな授業をする人だったでしょうか。

 

情熱的でリズミカルに話をしてくれるし、

教科書には書いていない独自の視点で物事を語って、より教科書の内容を理解しやすくしたりと、

先生のキャラクターが全面に出ている授業だったのではないでしょうか。

女性との会話で、つまらない授業をしないように

ここで、先生の授業を女性との会話に当てはめて考えてみます。

女性との会話でも、つまらない授業のようなことをしたくないわけです。。

 

2つのセリフを例に出します。寒空の下で、女性に対して男性が放った言葉↓

こんばんは。今日の気温は5度ですね。

こんばんは。今日めっちゃ寒いですね。

この2つのセリフ、どちらが女性に好印象を持たれやすいと思いますか?

これが一瞬で分かる人は恋愛を勉強しているか、もしくはあなたは女性ですね笑

前者は、気温というただの事実を述べているだけに過ぎないので、言ってしまえばロボットでも言える言葉ですよね。

でも後者は、「寒い」という自分の感情を述べているので、「この人はこの気温で寒いと感じる人なんだ」というキャラクターが相手に伝わります。

 

これが大事なんですよね。

女性は感情で生きているので、感情の話がめちゃくちゃ好きなんです。

ここら辺の、恋愛における感情の重要性の話は以下の記事で詳しくしています。

「つまらない男と言われた」彼女にできるかできないかが決まる、恐ろしい会話の概念とは
僕は、中学校、高校、大学と、女性との会話が苦手で、女性に馬鹿にされていました。 明らかに「こいつ、つまらない男だな」という顔をされて、へこみまくっていました。 思い出しただけでもつらいです。 しかし、ある重...

 

女性にとって「この人面白いなー」と思われるのなんて、別にお笑い芸人みたいなレベルをもとめられるわけじゃないんです。

 

先ほども言ったように、感情を話題にすればいいだけなのです。

 

「この人面白いなー」と思われれば、当然女性の反応は変わってきます。

女性の笑顔が増えますし、

ラインの返事も来るようになります。

デートにも来てくれるようになります。

こうなれば、男としての自信がつきます。

 

ここまできた僕は、

今まで人生孤独だったけど、なんだか楽しくなってきて、

「俺の人生も捨てたもんじゃないかもな」と思えるようになりました。

 

というわけで、

眠くなる授業は、感情のないつまらない会話と似ている。

だから、女性に対してもつまらない授業のような会話をしないようにしましょう。

というお話をしました。

 

僕も女性と会ったら、面白い授業をしてあげられるように頑張ります笑

ここから先は、可愛い彼女を作りたい人以外は読まないでください。

このブログ書いてるの誰だよ!

と思うかも知れないので、自己紹介しますね。

 

僕は無口でブサイクで、友達がいなかったけど、

ある恋愛の師匠との出会いで人生が変わりました。

 

師匠から恋愛を教わった僕は、月に2人の女の子をゲットするようになり、その結果、見た目がドンピシャで興奮する年下の女の子と出会い、彼女にすることができました。

 

今はその子と幸せに暮らしています。

 

僕は昔、誰もが認める無口で、

中学校、高校、大学まで友達が1人もいなくて、

25歳まで女子に触れたこともない童貞でした。

 

当時好きだった子に

「何もしゃべらないし顔もキモい」

といじめられ、本当に辛かったです。

 

そんな女の子をやすやすとかっさらっていく

イケメンリア充は爆発してほしかった。

 

ちょっと口が達者だからって、

ちょっと女の子寄ってくるからって、

調子乗んなよって思ってました。

 

でも、愚痴をこぼしていても人生何も変わりませんでした。

僕は悔しかったので、モテる方法を研究しました。

 

そしたら、運よく恋愛の師匠に出会い、

恋愛を教わることになったのです。

 

すると、あれだけ無口で顔がキモかったのに、
人生初の彼女を作ることに成功してしまいました。

 

僕は自信がついてしまい、舞い上がった結果、

一ヶ月に2人の女の子をゲットして女遊びもしつつ、

今は大好きな彼女と幸せに暮らしています。

 

「は?友達がいなくて童貞だったやつが、見た目が可愛い彼女を作れるわけないだろ!」

 

と思うかもしれません。

 

僕も昔、同じことを思っていました。

 

可愛い子なんかが僕のこと相手にするわけがないと。

 

でも僕は、師匠に出会って価値観が変わりました。

 

その師匠は、僕よりブサイクで、どうしようもない見た目なのに、

可愛い子をバンバンゲットしまくっていたのです。

 

何だこの人は・・・ブサイクだったら女の子は寄ってこないはずなのに・・・いったい何故・・・

 

あまりの凄さに、僕は素直になるしかありませんでした。

 

僕は、師匠に言われたとおりに行動した結果、童貞の卒業どころか、好きになった子と付き合える人間に変化していたのです。

 

別に僕は、あれから性格が変わったわけではありません。口下手なままです。

でも大丈夫でした。

 

好きな彼女とデートができてめっちゃ自信がついて、

仕事もプライベートも超充実するようになりました。

 

昔は好きな子にキモいと言われてマジで死にたかったけど、

その時の感情をバネにして生きてきて、本当によかったと思っています。

僕がこのような人生になれた理由を以下の記事で書いています。

ブサイクすぎる僕の師匠の恋愛ノウハウを読んでみる

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クラスで一番しゃべらなかった僕が、彼女を作ったら人生変わった話

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