付き合う前のデートで手を繋ぐのは当たり前!拒否されないで手を繋ぐ方法

デート

こんにちは、ともひろです。

今回は、デートで好きな子と手を繋ぎたいのだけど、

「拒否されないだろうか・・・」

と、怖くて繋ぎにいけないあなたのために、記事を書いていきたいと思います。

 

手を繋ぐ行為は、男性側から行わなければならないし、なれていないと非常に怖いと思います。

僕もビビりまくっていたのでよくわかります。

 

しかし、手を繋ぐという行為は女性と付き合う上で非常に重要で、しかも、「付き合う前に」繋ぐことが理想です。

 

これはマジなんです。

 

この記事を読めば、

付き合う前に手を繋がなければならない理由がわかり、なおかつ、

「拒否されるかも・・・」と、ビビってしまって手を繋げない状況を突破できるはずです。

 

動画も撮ってみました。動画を聞いているだけでも、付き合う前に手を繋ぐことができる男になれるはずです。

付き合う前のデートで手をつなぐのは当たり前!拒否されないで手をつなぐ方法

そもそもなんで、「手を繋いだら拒否されないだろうか?」とビビってしまうのか?

はい、僕もそうでした。

どうして手を繋いで拒否されないかビビってしまうのかと言うと

  • そもそも、手の繋ぎ方がわからない。忘れた。
  • は?付き合う前に手を繋ぐとか何考えてんだ?チャラすぎだし嫌われるだけだろ。
  • 手を繋いだ時、「え?」って顔されたらもう死ぬしかないだろ

だいたいこんな感じでしょうか。

 

僕が童貞のころなんかは、手を繋いでいるイメージ自体沸かず、そもそも人間と手を繋ぐ行為が10年ぶりとかなので、手の繋ぎ方を知らない不安が大きかったです。

 

しかし、付き合う前には手を繋がなければなりません。これは絶対です!

  • 手は付き合ってから繋ぐものである。

そんな常識は、今すぐに捨ててください。

 

付き合う前に手を繋がないと付き合えません。

そう言い切る理由を今から説明します。

付き合う前に手を繋ぐ必要がある理由

では、付き合う前に手を繋ぐ理由について説明します。

異性として認識させるため

まず、大前提にこれがあります。

いきなり告白して、撃沈するってよくあるパターンじゃないですか。

それって、女性がこちらのことを男としてみていない、あるいは、恋人関係になるだなんて想像もしていなかったのに、いきなり告白されるからビックリされて引かれるわけです。

 

は?そういう関係だったの?そういうのはちょっと。

 

あなたも経験あるかもですが。

(僕は告白できないチキンだったので、こんな経験すらできませんでした笑)

 

で、どうするかというと、告白はしてないんだけど、「好き」とは言ってないんだけど、「好き」であるかのような、間接的な好意を示していくことが重要なんです。

 

好きとは言ってないので、振られません。当たり前ですよね。そこが美味しいんです。

そして、そういうことをやっていると、こちらのことを男として見ざるを得なくなります。

 

手繋ぎは、男として認識させるためのリスクの低い手段になるのです。

こちらのことをどれくらい好きかチェックするため

次はこれです。

 

当たり前ですが、手繋ぎを拒否られたらまだ決めにいく段階ではないし、手繋ぎがすんなり受け入れられたら、はっきり言って告白かゲットをして良いです。ってかしてください。

 

これは別に、今すぐに付き合えなくてもゲットできなくても良いのです。

 

駄目なのは気まずい雰囲気になって男としての魅力が下がることなので、

「付き合うのはちょっと・・・」

と言われても、

「あ、そうなんだ笑」

と言って普段通りに接していれば、接点が途切れず、次回のデートで付き合ったりゲットできるという現象が起こります。

 

付き合う前に手を繋ぐ理由はこれだけです。

初めて手を繋ぐタイミング

僕は、付き合っていない状態のデートで手を繋ぎに行って、拒否られたことはないです。

なんでかっていうと単純に、手を繋いでも拒否られなくなってから、手を繋いでいるからです。

何回目のデートで手を繋ぐか

これは人それぞれの恋愛スタイルによるのでどれがいいというのは言えないのですが、僕が初心者におすすめするのは

2回目のデートで手を繋ぐ」です。

 

2回目のデートに来ている意味を考えてください。

 

どうして2回目なのかというと、こちらのことを恋愛対象として見ていない限り、2回もデートに来ないからです。

そういう傾向は非常にあります。

 

つまり、言ってしまえば

「私は2回目のデートに来ました。だからあなたを男として見てます。手を繋がれてもいいかな」

というサインでもあるわけです。

 

なにはともあれ、2回目のデートに挑むときは、「絶対に手を繋ぐぞ」と心に決めてください。

デートのどのタイミングで手を繋ぐか

2回目のデートならいつでも闇雲に繋げばいいというものではありません。

 

2回目のデートで会ってすぐは、お互い初デートのときの温度感まで会話を温めてからの方が良いです。

つまり、会っていきなり繋ぐのはリスクがありますね。

 

ですので、食事などをして盛り上がったあと、外に出て歩き始めたときに繋ぎます。

どうやって手を繋ぐのか

では実際に、どうやって手を繋ぎにいきましょうか?

 

よく、こういう風に言われていますね。

「道に迷わないように」

などと発言して手を繋ぐようにと。

 

しかし、これで2人の中は進展しましたか?

 

これではあくまでただ単に

「道に迷わないために」

繋いでいるんですよ、となってしまい、男として認識させずらくなってしまいます。

 

これではもったいないので、どうするかというと

 

「なんかデートしてる感じしなくない?」

「え?」

(さっと手を繋ぐ)

「この方が(手を繋いでる状態の方が)やっぱいいよ」

こんな感じで繋いでいきます。

 

ポイントは、

「もう手を繋ぐような関係なのに、繋いでいないのが変な感じだから繋いでみた。」

と、当然のような態度で繋いでください。

 

当然の態度、これが最大のポイントです。

 

もう、堂々と「デート」と発言してください。

2回もこちらに会いに来ているという事実を担保に。

「デート」なんて言われたら、どうかんがえても友達として会ってるんではないと認識してくれます。

 

そして、絶対に

「手繋いでいい?」

と聞かないことが重要です。

 

女性は男性が自信をもって手を繋いでくるのを待っているので、女々しい態度となり、一気に好意が下がってしまいます。

聞いてしまうと繋げない、と思っておいた方がいいですね。

手を繋ぐのを拒否されたら・・・

手を繋ぐのを拒否されたら、どう対応すればいいでしょうか?

これがぶっちゃけ一番気になるかもしれません。

 

これも、拒否のされ方にもパターンがあります。

明らかに嫌がられた

残念ですが、明らかに嫌がられた場合、初デートのときに男として見られる会話ができておらず、

「友達として会っている」

状態と考えられます。

ですが、ここで気まずい空気になると好意が一気に下がってしまうため、

「俺が勝手に盛り上がっても馬鹿みたいだからやめたw」

と明るく返し、今後異性として見られるために会話を続けてください。

こうすれば、好意が下がらずに、持ち直すことが可能です。

ただ緊張しているだけのようだ

緊張しているだけだと思ったら、

「あれ、緊張してる?笑」

と、相手が緊張していることを話題にして、手繋ぎを継続してください。

まとめ

「手を繋ぐ」行為は、相手に告白せずに間接的に男としてみられるようにする、便利な手段です。

「いつ、どのように手を繋ぐのがベストか」

を知識として知っているのと知っていないのでは、全く違います。

 

実際、この知識があるだけで、圧倒的に異性に手を繋ぎにいけるようになるので、試してみてください。

 

P.S.

最後にもう一度動画を貼っておきます。これを聞いた後は、付き合う前に手を繋ぐことが当たり前になることでしょう笑

付き合う前のデートで手をつなぐのは当たり前!拒否されないで手をつなぐ方法

ここから先は、可愛い彼女を作りたい人以外は読まないでください。

このブログ書いてるの誰だよ!

と思うかも知れないので、自己紹介しますね。

 

僕は無口でブサイクで、友達がいなかったけど、

ある恋愛の師匠との出会いで人生が変わりました。

 

師匠から恋愛を教わった僕は、月に2人の女の子をゲットするようになり、その結果、見た目がドンピシャで興奮する年下の女の子と出会い、彼女にすることができました。

 

今はその子と幸せに暮らしています。

 

僕は昔、誰もが認める無口で、

中学校、高校、大学まで友達が1人もいなくて、

25歳まで女子に触れたこともない童貞でした。

 

当時好きだった子に

「何もしゃべらないし顔もキモい」

といじめられ、本当に辛かったです。

 

そんな女の子をやすやすとかっさらっていく

イケメンリア充は爆発してほしかった。

 

ちょっと口が達者だからって、

ちょっと女の子寄ってくるからって、

調子乗んなよって思ってました。

 

でも、愚痴をこぼしていても人生何も変わりませんでした。

僕は悔しかったので、モテる方法を研究しました。

 

そしたら、運よく恋愛の師匠に出会い、

恋愛を教わることになったのです。

 

すると、あれだけ無口で顔がキモかったのに、
人生初の彼女を作ることに成功してしまいました。

 

僕は自信がついてしまい、舞い上がった結果、

一ヶ月に2人の女の子をゲットして女遊びもしつつ、

今は大好きな彼女と幸せに暮らしています。

 

「は?友達がいなくて童貞だったやつが、見た目が可愛い彼女を作れるわけないだろ!」

 

と思うかもしれません。

 

僕も昔、同じことを思っていました。

 

可愛い子なんかが僕のこと相手にするわけがないと。

 

でも僕は、師匠に出会って価値観が変わりました。

 

その師匠は、僕よりブサイクで、どうしようもない見た目なのに、

可愛い子をバンバンゲットしまくっていたのです。

 

何だこの人は・・・ブサイクだったら女の子は寄ってこないはずなのに・・・いったい何故・・・

 

あまりの凄さに、僕は素直になるしかありませんでした。

 

僕は、師匠に言われたとおりに行動した結果、童貞の卒業どころか、好きになった子と付き合える人間に変化していたのです。

 

別に僕は、あれから性格が変わったわけではありません。口下手なままです。

でも大丈夫でした。

 

好きな彼女とデートができてめっちゃ自信がついて、

仕事もプライベートも超充実するようになりました。

 

昔は好きな子にキモいと言われてマジで死にたかったけど、

その時の感情をバネにして生きてきて、本当によかったと思っています。

ブサイクすぎる僕の師匠の恋愛ノウハウを読んでみる

デート
ともひろをフォローする
クラスで一番しゃべらなかった僕が、彼女を作ったら人生変わった話

コメント