【自己紹介】友達いない便所飯の底辺だけど、23歳ロリ系女子と制服○ッチしてしまった結果ww

心構え
ともひろ
ともひろ

こんにちは、ともひろです。

このブログ書いてるの誰?

ってなると思うので、このページでは僕の自己紹介をさせていただきます。

 

初めまして、ともひろといいます。

僕は20年間友達がいなくて便所飯をしていた、非モテの代表格のような人間ですが、毎月新しい女子と○ッチしたり、23歳のロリ系女子にセーラー服を着せて○ッチしたりしてました。

 

具体的には、

・根暗すぎて20年間友達ゼロ

・男と話すときも声がつまるほどの口下手

・声が小さくて、基本何を言ってるか分からない。

・人が怖くて、外に出ると体が震える。

・友達居なすぎて、高校の文化祭当日、便所飯を決行。

・25年間、女の子とまともな挨拶すらしたことない。

という、女の子から好かれる人間とは正反対に位置する人間でした。

 

ですが、あまりに孤独でつまらない人生に発狂した僕は、女の子に好かれたいがために、

250万円の自己投資と、1000時間以上の恋愛の勉強をしました。

 

正直、モテたくてモテたくて、かなり頭がおかしくなってました。

 

でもその結果、非モテの負け組なのに、

可愛い女の子にベタ惚れされる人間に変化することができました。

 

可愛い女の子と遊ぶのが楽しくてしょうがなくなって、気づいたら毎月女の子をゲットしたり、可愛い制服を来た女子とラブホで○ッチなことを好き放題やることができてます。

 

すみません。

僕は草食系で大人しそうな見た目なんですが、中身はゲスいと言われます。笑

 

軽く今までゲットした子の一部をご紹介しましょう。

みんな20代前半の女の子です。

1人目は、めっちゃ足が細い女の子で、制服が好きだという僕の性癖をバラしたら、勝手にコスプレ用のセーラー制服を買ってきたので、漫画喫茶に連れていくことに。

そしたら勝手に着替え始めて、セーラー服のかわいいミニスカートから白いパ○ツをチラつかせながら抱きついてきました。

2人目は、フィリピン美人のような女の子で、すごい真面目な子なのに、会って2回目でセッ○スできてしまってめっちゃ衝撃でした。

3人目は、結構可愛いくてFカップな女の子で、男性不信で彼氏ができたことがありませんでした。

けど、僕が心を開かせたらあっという間に服を脱いできて、おっ○いを揺らして誘惑してきたのでめっちゃエロかったです。

4人目は、黒髪清楚系かと思ったのに、初めて会った1時間後にカラオケで向こうからキスしてきました。

結局僕の家までついてきて、強制的にお泊まりすることになってしまいました。

とてもエロかったのでよかったです。

一度も会っていない時に電話だけで付き合ってたので、ある意味予想通りではありましたが・・・。

5人目は、ミニスカートのワンピースが似合うロリ娘で、これは制服を着せたら似合うだろうなと思い、セーラー服を買って来させて、着替えさせてみました。

するとスカートが短くて、今にもパ○ツが見えそうだったので、僕は興奮して彼女に抱きついて、夢中でミニスカートとパ○ツを脱がしてしまったのがいい思い出です。

僕はこのような恋愛経験を経て、夢のようなリア充生活を手に入れました。

 

その他にも、会社の昼休みには

スマホでポチポチ30人の女の子と同時にメールして、

お昼ごはんを食べる時間がありませんでした。

 

これは実際の僕のスマホ画面です。

 

その他、箇条書きで僕の自己紹介をしましょう。

ゲスいですが、事実ですのでそのまま書きます。

  • 見ただけでよだれが垂れるような身体と、性格が僕にとって最高の彼女がいる。
  • 彼女の方からエッチしてほしいと求められる。
  • 毎月新しい子とエッチする生活を経験。
  • 大人しい性格でいかにもモテなさそうな見た目なのに、コミュ障専用の恋愛術だけで数々の女性と付き合う。
  • お金がなさすぎてデートを断ったら、「私が全部出すからデートしたい」と言われて無理やりデートさせられる。
  • 中学の頃に顔がキモいことでいじめられていた状態から、見た目に150万円を投資した結果、雰囲気イケメンに変身を遂げ、人生を下克上できた。
  • 全く頑張らずにずっと彼女の好意が高い状態をキープできる。
  • 好きな時に好きなだけ服を脱がしてエッチできる。
  • 彼女の下着が見放題(おっ○いも好きです)
  • 好きなゲームを彼女とやるのが楽しい。彼女が負けたらお仕置に服を脱がせていじめるのが好き。
  • 1000時間以上を費やして、女性が男性に惚れる仕組みを勉強しまくった。
  • 女性に何をしたら惚れるかが見抜けるので、告白すれば付き合えてしまうという状況が当たり前になった。
  • 出会いを作ろうと思えばいくらでも作ることができる。
  • 寝ているだけで自動的に出会いが増え続ける超怪しいシステムを開発してしまい、100万円以上儲けた。
  • 2000人以上の女性とセッ○スしたという鬼のようなモテ男と飲んだら、モテる世界の奥深さを思い知らされた。
  • いつでも彼女を作れる知識と経験があるので、今の彼女と別れても一瞬で復活できる。
  • 彼女に好きな格好をさせて、好きなセリフを言わせて興奮できる。
  • なぜ彼女が僕を選んだのか、恋愛の仕組みが分かっているため、今後フラれる心配がない。
  • 女性に会っても馬鹿にしたような目で見られることがなくなり、自信を持って話せるようになった。
  • 20歳の女子大生を彼女にして、ピチピチな生足とサラサラな髪を触って癒された。
  • 恋愛で培ったコミュ力を応用して、もっと人と仲良くなり、たくさん稼いで最高の家族と世界一周旅行をするのが夢。

僕は今、このような状態になっています。

 

「は?何だこいつ。ウソくさ」

そう思った方は、即ブラウザを閉じてもらって大丈夫です。

 

しかし、これは事実なのです。

 

まあ、もともとジャニーズの手越くんみたいなイケメンで、トークもスラスラ出てくるモテ男だったら、こんな世界、ぶっちゃけ当たり前でしょう。

 

ですが僕は、手越くんとは正反対の世界に生息する人間です。

 

そんな人間でも、人生逆転して、そこらへんの普通に彼女作れる男たち以上に女遊びをしたり、可愛い子と付き合えるようになりました。

 

まるでAVのように好きなだけイチャイチャするという、夢のような世界が当たり前になったんですね。

 

まずはそういう世界があるってことを、知ってもらいたいのです。

 

ともひろ
ともひろ

このアイコンのせいで、

「お前はどうせイケメンだからできたんだろ?」

と言われますが、逆です。

 

僕はアンガールズ田中に似ていると、

家族にすら言われてきました。

 

ブサイクだといういい訳をせず、努力で雰囲気イケメンを作り出しただけなのです。

 

と、このような人生を歩んできたわけですが、ぶっちゃけ僕の周りはもっとすごい人だらけです。

 

めっちゃブサイクでチビ(失礼)の知り合いがいるんですが、実は100人以上のセッ○ス経験があって、話を聞くと超面白いんですよ。

 

ともひろ
ともひろ

もう、なんでこんな男が100人の女を独占してんだよww

って思うし、超悔しいですね。

 

2000人の女性をゲットしたヤリチンとも面識ありまして、もうなんというか、僕も恋愛頑張ってきた方ですが、調子には乗れないなって感じです。

 

というわけで、この記事では僕の詳しいプロフィールを書いていきますが、今はまだ信じられないことがあっても大丈夫です。

 

こんな世界、すぐに信じろと言う方が難しい。

「そんな世界があるのか」とぼんやり思っといてください。

このブログのコンセプト

まず最初に、このブログは何を書いてるんだよ?

ってところを説明しましょう。

 

このブログのコンセプトは、

「ダメ人間でもモテていい」

です。

 

ダメ人間だからこそモテる価値があるのです。

 

どういうことか?というと、

イケメンやトークが面白い男がモテたって、つまんないんです。

 

だって当たり前でしょ?そんなの。

 

そんな奴らは勝手にモテてればいい。

僕の知ったことではない。

 

けどですよ。

 

僕は、イケメンじゃなくても、女性と上手く話せなくても、上記のような怪しい世界を達成できました。

 

ダメ人間だからこそ、モテる価値があるんです。

 

そこまでしてモテる必要あるのかよって話なんですが、

男なら、どう考えたって女の子との恋愛を実らせたいじゃないですか。

 

僕は、彼女欲しいか欲しくないかで言ったら、絶対欲しかった。

 

一生孤独に死んでいくのはどう考えたって嫌だって思ったから。

 

そしてできることなら、可愛い女の子の服を好きなように脱がして、エッチなことをしてみたかった。

 

そりゃそうです。

男なんですから、性欲あるじゃないですか。

 

可愛い子がいたら、服を脱がせていじめたくなる。

 

なんの問題があろうか?

 

僕は性欲がありながら、毎日AV見て○液をトイレに垂れ流すだけの虚しい人生が嫌だったんです。

 

だから僕は彼女が欲しかった。

好きな子と、いっぱいエッチなことしたかった。

 

だからこのブログを読んでいる人も、自分の欲求に素直になって欲しいと思ってるんです。

 

このブログでは、

女の子から相手にされない絶望からでも這い上がれてしまう方法

をたくさん書いてるんで、興味がある記事からどんどん読んでください。

 

ではここで、友達すらいない絶望的状況からでも這い上がれるということを知ってもらうために、しばし僕の過去の話にお付き合いください。

 

あまりにもクソすぎて、恥ずかしいですが、すべて暴露します。

【幼稚園時代】クラスで一番しゃべらない男子として頂点に輝く。

僕は生まれたときから他人と関わることが嫌いでした。

 

本当は友達と仲良くなりたいんだけど、自分に自信がなくて、他人にどう思われるかが怖くて怖くて、心を閉ざす子供だったのです。

 

母親は、僕の社交性のなさに悩んで、泣いていたようです。

 

そんな僕が幼稚園に上がると、クラスの子たちと全然しゃべらなくて、常に孤立していました。

 

そんなとき、ある事件が起こります。

 

それは僕の両親も参加していた、ある参観日のできごと。

 

空気の読めないクラスの男子「ねえねえ先生!ぜんぜんしゃべんない子がいるよー!」

空気の読めない先生「えー?それってもしかして、ともひろくんのことかなあ?」

僕の両親「!?」

 

なんと僕は両親がいる前で、「クラスで一番喋らない男子」として脚光を浴びてしまったのです。

 

赤っ恥を書いた両親は怒りをあらわにし、父親は毎日のように僕を叱りつけるようになりました。

 

父「おい!感じ悪いから、人に会ったらちゃんと挨拶しろ!なんでわかんねーんだよ。」

 

僕はいつの日か、家の柱を叩いて怒鳴る父親に怯えて過ごすようになりました。

 

この頃からすでに、

「ぼくは誰とも仲良くなれないんだ」

「おとうさんは怒ってるし、ぼくは生まれてこない方がよかったんだ」

と、卑屈で性格の歪んだ幼稚園児のともひろくんが完成されてしまったのです。

 

幼稚園に行ったらリア充風な男の子に腹をパンチされたり、靴を隠されたりして、本当に幼稚園に行きたくなかった。

毎日大泣きしてましたね。

 

「幼稚園なんか行ったって友達いないんだよ・・・」

 

僕だって、本当は友達と仲良くなりたかった。

けど、どう頑張っても友達と仲良くなれない。

 

友達と仲良くなれないという苦痛が、これからの僕の人生を長く長く苦しめることになろうとは、当時の僕にはまだ分かっていませんでした。

【小学校時代】子供のくせに精神が病むと言う事態に。

小学校に入学した僕。

しかし、幼稚園でリア充になれなかった子供が、小学校で覚醒するはずがありませんでした。

 

悪魔の先生「はい、では、2人ペアになってくださ〜い!」

という号令がかかると、

いつも仲間はずれになり、先生とペアを組んでいました。

 

まだ小学生なのに、

「僕なんかとペアになったらつまんないだろうから、僕なんかほっといてくれ!」

と心の中で叫んでいました。

 

性格歪みすぎだろ。マジで。

 

そうやって卑屈だから、誰にも相手にされないのですが、そんなこと当時の脳みそでは考えることができません。

 

学校でも孤独で、家に帰っても、父親と母親に怒鳴られます。

  • もっと近所の子と仲良くしなさい。みっともないから!
  • なんで声が小さいの!
  • 自分の名前が呼ばれたのになんで返事しなかったの!
  • 感じ悪いなお前は!

 

こうして怯える毎日を過ごし、悔しくて悲しくて、

どうしようもなく胸が締め付けられる日々でした。

 

子どもは気楽に、好きなように友達と遊んではしゃぎまくる?

なんですかそれは。

そんな青春は僕には来ないのだと、子供ながらに確信しました。

 

そしてあろうことか、僕は永久歯に生え変わった途端、

出っ歯になり、見た目が最悪になったのです。

 

ガチャピンによく似た顔でした。

クラスのみんなは僕の顔を見ただけで、バカにしたような態度を取るようになりました。

 

もう絶望でした。

【中学校時代】顔のキモさワースト2位で、前代未聞のいじめ被害に。

それでもなんとか生きて、中学生になった僕。

 

しかしガチャピンによく似た出っ歯で卑屈な僕の顔面は、崩壊しかけていました。

 

ただでさえ出っ歯で口が閉じれず、馬鹿っぽい見た目なのに、

ものすごく自信がないので、誰とも目を合わせられず、目も半開きでした。

 

ものすごくキモい表情になっていたのです。

 

その結果、大半の女子は僕の顔を見るなり、

「キモっ」

と吐き捨てて去っていく光景が当たり前となりました。

 

この辛さ、並大抵じゃない。

今文章打ってて辛いですよ。

 

女子にいじめられるってやばいでしょ。

男としてのプライドズタズタだよ。

 

こんな気の弱い僕が通っていた中学は、なんとヤンキー中学でした。

顔面偏差値の高いやつが、低いやつを支配する恐ろしい学校でした。

 

出っ歯で自信なさげな表情をしている僕は、顔面のキモさがクラスで2位になり、いじめの標的となりました。

死にたかったです。

 

特に仲のいい友達がいるわけでもなく、

クラスの奴らはみんな敵でした。

 

四面楚歌でした。

 

ぶたれたり、蹴られたりは日常茶飯事。

 

音楽の授業では、音楽室で僕の席だけありませんでした。

何者かに、僕の椅子を隠されるのです。

ともひろ
ともひろ

誰だ。

他人の椅子を隠すとか、愚かすぎるぞ。

名乗り出ろ!!

と、言えるわけもないので、

作り笑顔をしながら椅子のない場所でずっと立ってました。

 

本当に辛かった。

 

そんな奴らは資本主義の社会に出たらなんの価値もないので、

今は別にどうでもいいんですけどねぇ。

 

けど当時は嫌でも学校に行かなければならないと思ってました。

 

というか、嫌だと認めることもできないので、親にも相談できず、

ともひろ
ともひろ

俺はすごいな!

こんなにもひどいいじめに耐えているんだぞ?

すごいだろ!!

と思ってました。

 

嗚呼、卑屈すぎて涙も出ない。

 

今書いたいじめは僕が受けていたほんの一部ですがね。

 

そんな地獄のような、青春とは程遠い日々を過ごしながら、

それなりに勉強して、私立の高校に進学することとなりました。

 

学費が高い私立なら、クソなやつらはいないだろうと、希望を持って。

【高校時代】・・・ついにいじめはなくなった。しかし友達はできず便所飯デビューへ。

私立高校に入学した僕。

私立なので、みんないいやつというか、いじめはなくなりました。

 

しかし、孤独でした。

友達はいませんでした。

 

みんなが僕に話しかけてきても

「うん」

とそっけない返事ばかりして、

「俺なんかに関わると、ろくなことがないよ?」

と思ってしまい、友達の優しさを跳ね飛ばす始末。

 

高校に入る直前、

ともひろ
ともひろ

今度こそは、明るいキャラでやり直そう!

そう意気込んでいたのに。

 

まだ中学までの卑屈な人格が残っていたので、またこじらせてしまったのです。

その結果、高校でもなお、友達はできなかったのです。

 

そして、

「友達が欲しい。孤独が嫌だ」

という気持ちを再度、封印してしまったのです。

 

僕は毎日、家を出て、高校に着いて、一言も発さず、

高校を出て、家に帰ってパソコンしてニコニコ動画みて、

ニヤニヤしていました。

 

ともひろ
ともひろ

人生楽しいぞ。

孤独だけど、パソコンさえあれば一人でできる趣味が揃っている。

この時代に生まれたことに感謝!

と、偽りの幸福感で自分を騙していました。

 

クラスの他のやつらは、女の子と仲良くしゃべって笑い合っていて、

僕は「なんだあいつらは!」とイライラするばかり。

 

当の自分は、女の子に話しかけることも、目を見ることもできない。

男友達もできない。ふははははw

なんなんだこの人生。

 

毎日毎日声を発しないので、

喉の奥が本当に乾ききっていて、

いつも喉が痛かったです。

 

そして極め付きは、文化祭です。

 

友達がいないので、文化祭の当日の朝、

自由行動が始まると同時に、孤独への焦りと恐怖が僕を襲いました。

 

僕は「友達がいない自分」を隠そうと、ひたすらトイレの個室で時間をつぶし、

お母さんが作ってくれたお弁当をトイレの個室で食べました。

 

便所飯デビューです。

こんなことしてる自分に泣きました。

 

家に帰ると、母親には「文化祭楽しかったよ!」と大きな嘘をつき、

自分の感情に蓋をし続けました。

 

辛い時は辛いと言えばいい。

でも、当時はどうしても言えなかった。

 

だって、周りの人たちは何も考えなくたって自然と友達作ってるけど、

俺の中では、友達を作ることほど難しいことはないんだよと。

 

だから、友達も作らず自分の世界に没頭している自分は素晴らしいと、

無理矢理にでも納得するしか道はなかったのです。

 

もう俺には、青春はないんだ。

誰にも打ち明けることのないこの苦しみ。

 

しかし僕は、最後の砦として、大学時代にかけてみることにしました。

【大学時代】またもや友達ゼロ。なぜなのか。

もういい加減にしたかったんですが、大学でもまた、友達を作ることに失敗します。

 

「どんだけコミュ力ないんだよ!」

という感じですね。

すいません。本当にやばかったので。

 

当時の僕としては本当に深刻な問題でして、

中学でも高校でも大学でも友達できなかったから、

僕の卑屈なコンプレックス度合いはMAXに達しました。

 

ともひろ
ともひろ

大学になっても友達できないなら、もう一生できないなこれは。

これは才能だあwww

 

中学までは、僕をいじめてくる頭のおかしい奴らが多かったから、

「俺に友達ができないのは、心の貧しいあいつらが悪い」

と思うこともできたけど、大学ともなれば違います。

 

みんなまともな人間で、いじわるをしてくることもなかった。

 

いい人たちにすら相手にされない。

この事実こそが、この上ない苦しみを僕に突きつけました。

孤独な人生に突如現れた、20歳のピチピチな女の子

毎日毎日大学に行って、一言も声を発することなく授業を終えて、まっすぐ実家に帰宅。

そして自分の部屋に直行。

大学の教室と自分の部屋を往復するクソつまらない日々が続きました。

 

そんなニート予備軍みたいな生活をしていた僕に、とうとう母親が怒り始めました。

 

母親「あのさ、早くバイトとかしなさいよ。あんたもう大学生でしょ。家でダラダラしてばっかでどうするのよ」

 

こう言われてムカっとしたが、完全なる図星だった僕は、嫌々バイトの面接にいくことにしました。

 

友達もできない僕の底辺コミュ力でなんとか受かったバイト先は、スーパーの惣菜コーナー。

コロッケとか売ってるとこです。

 

正直このバイトも、ただお小遣い稼ぎくらいにしか思ってませんでした。

どうせ友達もできないし、つまんない毎日が続くだけだと。

 

そんな感じで嫌々バイト生活を開始したある日・・・

 

突如として僕の人生に光が差し込みました。

 

20歳のピチピチの女子大生
20歳のピチピチの女子大生

今日からお世話になります。よろしくお願いします!!

ともひろ
ともひろ

か、かわいい・・・(一目惚れ)

 

なんと、スーパーの惣菜コーナーには似合わない、

清楚系のかわいい女子大生のバイトが入ってきたのです。

 

0.1秒で僕はその子に惚れました。

 

しかし、当然のように僕は童貞。

どうやって仲良くなったらいいかわからない。

 

話しかけようと思うだけでも手に汗が滲んで、手が震えてどうしようもなかった。

 

決死の覚悟でなんとか話しかけても、

「あ、お疲れ様です」

「あ、えっと」

「あ、すいません」

こんな感じでまともに話せるわけもなく。

 

この子には「なんだこの人w」って軽蔑したような顔もされて、マジ辛かった。

 

友達ゼロの僕が女の子と話すなんて、できるわけがないのに何を考えてんだか。

 

ここで僕は真の絶望感を味わいました。

 

どうせ付き合えるわけでもない女子大生のことを考える日々。

毎日毎日寝る前、布団の中で、大粒の涙を流していました。

 

ともひろ
ともひろ

ああ・・・

あのかわいい子と仲良くなりたい・・・

付き合いたい・・・

 

ハハ、俺何言ってんだろ。

あんな子が俺なんかの相手するわけねえだろ。

 

はあ。世の中は残酷だよな。

やばい。涙が止まらねえよ。。。

ともひろ
ともひろ

友達できないのも辛いけど、

女の子から見向きもされないってのは、もっと辛いな・・・。

もうやめたいわ・・・。

こんな人生・・・。

 

・・・しかしまさかその後、僕は毎月女の子をゲットしたり、毎日LINEが鳴り止まず、週末は強制的にデートの約束で埋まってしまう日常を歩むことになるなんて・・・

 

想像もしていませんでした。

ブサイク、チビ、ハゲ、デブ、無口なのに可愛い子と○ックスしまくってる草食系バケモノ男たちとの出会い

好きになったあの女子大生とはまともに話もさせてもらえず、

ともひろ
ともひろ

俺の人生なんてどうせ家でAV見てニヤニヤするくらいしかできねえんだよな・・・

と、絶望しながら家で転がる毎日。

 

しかしそんなある日、僕のスマホに変なメルマガが流れてきたのです。

 

怪しいメルマガ「ブサイクでも口下手でも、彼女作る事は可能です!」

 

ともひろ
ともひろ

ブ、ブサイクでも、口下手でも、彼女作れる・・・だと??

 

当時は出っ歯で見た目を磨く努力もほとんどしてなくて、どうしようもないブサイクでした。

しかも友達もできない究極の口下手。

ともひろ
ともひろ

そんな俺でも彼女作れるのか・・・??

もしそれが本当なら、俺の人生始まったなwww

と、希望がメラメラと湧いてくるのを感じました。

 

そしてそして、みるみるその怪しいメルマガに引き込まれていった僕。

 

気がついたら30万円の恋愛塾というものに申し込んでいました。

(キャンペーンやってて半額で入ったようなw)

 

怪しさマックスですよねw

 

けど、この塾こそが僕の人生を180度変えてしまったのです。

 

恐る恐る塾の集まりに参加してみたら・・・

 

そこは意味不明な男たちの集まりでした。

 

・ブサイクでチビなのに、道で可愛い女子大生をナンパしてすぐホテルに行ってエッチしてる男

ぱっと見は真面目で大人しくて声も小さいのに、大量に彼女がいて「こないだエッチしたあの子の肌質がピチピチで、若い子はやっぱいいわー」とか言ってる男

当然のようにかわいい女の子とエッチしている、40代のハゲオヤジ

 

ともひろ
ともひろ

な、なんなんだこいつらは・・・!!

す、すげえ、すげえよ・・・!!

「何年も何年も悩んでいるのに、友達すら作れない俺ってなんなんだろう?」

って思いました。

 

正直、僕よりブサイクで、僕より会話が下手な人もたくさんいました。

それなのに・・・

ともひろ
ともひろ

どうしてみんな、彼女といっぱいエッチしてんだよ!!!

な、何者なんだこいつらwwww

 

僕は本気で彼らみたいになりたいと思いました。

 

だって、

「どうせこいつらは、イケメンだからモテるんだろ?」

と言って納得することができないのです。

 

だってモテてるその人たち、ブサイクだったから。

 

これはもう、僕には悔しさしかありませんでした。

 

ブサイクを言い訳にせず、人生楽しんでいる姿を目の当たりにしてしまった僕は、

孤独で女子から相手にされないこんな虚しい人生を変えよう。

 

そう強く決意したのです。

 

バイトで貯めたお金をすべて使って、彼らから恋愛のことを学びまくりました。

童貞卒業。そして、僕の価値観は崩壊した。

恋愛塾にいた意味不明な草食バケモノ男たちから恋愛を学んだ僕は、もはや別人に生まれ変わりました。

 

そして25歳となった夏、僕は童貞を卒業しました。

 

スマホのアプリで女の子とデートしてたんですが、

なんとか人生初、黒髪で清楚系の女の子(Fカップ)とエッチすることができたのです。

ちなみに処女でしたw

 

ともひろ
ともひろ

お、俺はついにやったのか・・・

 

もうこれで、童貞の後ろめたさを感じて生きる必要がないのか!!

 

やったあ!!!!

俺はやったんだ!

 

よっしゃあああああああ!!!!

僕の喜びは頂点に達しました。

 

ともひろ
ともひろ

べつに俺、顔を整形したわけでもないし、大人しい性格を変えたわけでもないのに・・・。

 

勉強した通りに女子と接したら彼女できちゃったし、童貞も卒業しちゃった・・・。

 

僕の価値観が崩壊した瞬間でした。

 

「今まで友達すらできずに悩んでいたことはなんだったんだ」

って思いました。

 

ともひろ
ともひろ

彼女いるリア充な奴らはこうやって女の子と仲良くなっていたのかwww

これなら底辺根暗コミュ障の俺でも簡単じゃないかwww

と、心の内側から生きる希望がメラメラと湧いてくるのを感じました。

 

女の子と初対面で出会い、最初は僕に興味もなかった子が、

みるみる僕を好きになっていく。

 

そして、服を脱がされるのを目の前で顔を真っ赤にして待っているのです。

 

まるでAVの世界に飛び込んだかのよう。

今までの退屈な日常はどこへいったのか。

 

ともひろ
ともひろ

楽しい・・・。

楽しすぎるぞ・・・・。

 

完全に僕は、味をしめてしまったのです。

そしていろんな子と付き合いウハウハ状態へ

僕はいつのまにか、通勤電車でアプリをぽちぽちするだけで、毎週土日はデートの約束で埋まるのが当たり前になっていました。

 

10代の子とも会えたし、20代の子とも会えて、だいたい40人はデートしましたね。

 

新宿とか渋谷とかでいろんな子とデートしてました。

 

OLとか、女子大生とか、美容師とか、今までの僕からしたら全く会話することすら許されないようなかわいい子とも会えました。

 

そして気づいたら、毎月毎月新しい女の子とエッチしたり、好きな子を密室に連れ込んで、エッチな格好に着替えさせて、好き放題いじめるようになってました。

相手は喜んでるので問題はありませんよ笑

 

僕みたいに大人しい非モテ人間が、まさか休みの日にそんなゲスいことをやっているなんて、なかなかないことかと思われます。

 

恋愛仲間には散々言われてきたんですが、

「え、ともひろさんって全然そんな風に見えないのに若い子とゲスいことやってるですねーww

ともひろさんってこう言っちゃ失礼ですけどモテなさそうですよね?

なのにどうすればそんな女の子ゲットできるんですか??」

みたいな感じでめっちゃ食いつかれるんですよね。

 

僕は制服着た子が大好きで、けど犯罪はダメなんで、制服が似合う子とホテルに行って、着替えさせていたのです笑

 

ただ彼女作るだけじゃ面白くないから制服○ッチやっちゃいました。笑

超楽しいです。

 

という感じで、しかしまあ、いろんなことがありましたね。

 

カラオケに連れていって抱きしめたら、抱きしめ返してきたのでそのままホテルでエッチしたりだとかもしたし。

 

LINEで「結婚してください」とまで言われる状態になったこともあります。

いきなりの求婚すぎて、それは断ってしまったんですが。

 

僕みたいな底辺人間がここまで女の子に好かれてると思うと、どんどん自信つきましたね。

 

あとは、クラブで声をかけた子がケーキ食べたいと言うんで、スイーツ屋さんに連れていったついでに漫画喫茶で漫画を読みつつハグするという生活も送ってました。

女の子の体温はやっぱあったかいです。

 

僕はクラブとか全く縁のない人間なんですが、友達にクラブ誘われたのでしぶしぶ行ってみたという感じです。

 

便所飯の過去を持つ僕が、クラブに来てた女の子とデートするなんて思いもしませんでしたよ。

 

もちろんその中でもたくさんの女の子に振られました。

死にたくなったことも数え切れないほどあります。

 

けど、そうやって女の子と会いまくってたらだんだんと付き合える確率が上がっていって、気づいたら好きな時に好きな子と好き放題○ッチできるようになってしまったわけです。

 

自分が生まれ持った才能に頼ることなく、

どうすれば女性に好かれるかを勉強しまくって、

そして好かれて、キスできて、エッチできて、男として成長できる。

 

さらにその成長が自信となり、

またもっと可愛い子が僕のことを見下さずに相手してくれるようになる。

 

これがたまらなく嬉しかったのです。

 

もともとモテてたとかではなく、こうして狂ったように努力をした結果こうなれたというのは、

何事にも変えがたい喜びでした。

 

彼女ができなくて困っている友人にも、たくさんアドバイスしました。

そしたらその友人は、晴れて童貞を卒業できました。

 

僕が大人しくて口下手な人間だからこそ、

どうやってのし上がったかが知りたかったと言っていました。

なんだかんだ言って話がうまい人の恋愛ノウハウは、参考にならなかったみたいです。

 

・・・というわけで、僕の過去の物語は終わりです。・・・

女の子に相手にされない人生ほど、苦痛な人生はないと思う

では僕はなぜ、狂ったように女の子を落とすことに必死だったのか。

ってところを書いていきましょう。

 

それは、女の子に相手にされない人生ほど、苦しいものはなかったからです。

 

これは真の非モテ経験がないと理解できないのかもしれないです。

 

僕は女の子どころか、20年もの間、男友達すらできませんでしたからね。

 

こんな人はほかの恋愛ブログやってる人を見ても、見たことがありません。

昔コミュ障でしたと言ってる人でも、友達くらいはいるんですよみんな。

 

僕と会った人には

「ともひろさん、なんでそんなに友達できなかったんですか?」

と聞かれてしまうほどです。

 

いやいや、逆になんで簡単に友達できるの?

って感じでしたけどね当時は。

 

まあ単純に僕は、極度の人見知りだったし、両親から怒られすぎて、自分に自信持てなかった。

だから人と関わることからずっと逃げてたんですね。

 

で、友達がいないのも相当苦しいんですが、

「女の子に相手にされない現実」に気づいてしまうと、人生のストレスはMAXになります。

 

なんでかって、

女の子に好かれたいのは男の本能だからです。

人間の三大欲求は、食欲、睡眠欲、性欲ですからね。

 

 

ともひろ
ともひろ

いや、別に女なんて俺は興味ねえしww

彼女作るとかマジ正気?

めんどくせーだけじゃんwww

 

と必死に思い込もうとしたこともあったけど、

そう思い込もうとすればするほど虚しい気持ちになりました。

 

 

ともひろ
ともひろ

やっぱり俺は、女の子に好かれたい。

 

毎日毎日、好きな子を想像して妄想セッ○クスとか虚しいよ。。。

賢者タイムに死にたくなるだけ。

 

なんて無価値なんだ俺の人生。

 

とか、

 

ともひろ
ともひろ

応援してくれる女の子さえいないのに、

なんでクソまじめに毎日会社に行ってるんだろう俺。。

 

とか。

こんなことを考え、僕は日々苦しみ続けていたのです。

 

逆に、いつでも好きな女の子と遊べる状態になってからは、それらの悩みは消滅しました。

 

会社の上司に理不尽に怒られても、可愛い彼女が抱きついてきて癒されます。

 

というか、好きな子が自分のことを好きでいてくれる自信があれば、

クソ上司なんかどーでもよくなりますね。

 

僕は声も小さいし、頑張らないと口数が増えないけど、

彼女には「そこが好き」と言われて精神的に救われたりします。

 

好きな子と旅行に行って美味しい空気を吸って、

夜は浴衣姿が可愛くてつい襲ってしまったりするのも楽しいです。

 

物心ついた頃から不器用で、誰からも相手にされなかった僕は、

自分を認めてくれる女の子ができた瞬間、もう何もいらないと思いました。

 

いやー俺が求めていたのはこれだよと。

 

好きな子がいるというその一点だけで、モノクロの人生に色がつき始め、

恋人と一緒にやりたかったことは、ほとんどやれたなーと言う感じです。

 

なによりも、自分がリア充の世界に足を踏み入れることができたことが、

圧倒的な自信を生むことになりました。

 

中学時代にいじめてきた奴らのことなんか、どうでもよくなるくらい、

僕は強くなれた気がしました。

 

だからこそ、最近は仕事にも精を出すことができてます。

 

得意のプログラミングの技術を生かして、

寝てても女子との出会いが増えるツールを開発し、100万以上儲けたり。

 

そのツールを使った人からは、お礼のメールがたくさん届き、

こんな僕でも役に立てることがあったと、生きる活力になっています。

 

今はフリーランスとして独立して、インターネットで事業をやっていて、日々事業を大きくするために動いています。

 

女性関係で悩まなくなったので、ようやく仕事という目標を本気で見つめることができるようになったのです。

 

本当は彼女作れるはずなのに、その世界を知らないから人生に絶望してしまっている人を変えるのも僕の仕事ですし、

そういう人たちと一緒に仕事をして、

もっと本音で生きる人を増やし、

諦めの悪い人間を量産するのも僕の仕事です笑

 

僕も本当に諦めの悪い人間でした。

一生孤独で童貞であるという人生の筋書きを、無理やり書き換えました。

 

一度きりの人生なのに、不幸な筋書き通りに一生を終えるのは絶対に嫌です。

 

本当は筋書きなんて書き換えてしまえばいい。

 

さあ、あなたも本音と向き合って、人生変えましょう。

改めて、このブログのコンセプトをおさらいしておきましょう

改めてコンセプトは、

「ダメ人間だからこそ、モテる価値がある。」

です。

 

整形する必要もないし、性格も変える必要はない。

今のまま、女の子に好かれる方法はあるのです。

 

この考え方がベースにあると、ほかの記事も読みやすいです。

 

僕はメルマガを書いたり、YouTubeでしゃべったりもしているのですが、

特にYouTubeでは根暗で草食感が出てるんで、

「俺でもいけるかも!」と希望を持ってくれる人多数です。

僕はどうしても冴えない顔や大人しい性格を変えることができなかったんですよ。

 

だから、雰囲気イケメンを全力で作ったり、コミュ障恋愛術を使って、女性を惚れさせてきました。

 

大人しい人間ならではの戦い方をずっとしてきたのです。

 

僕がブサイクで冴えないけど必死に見た目を整えているのは、

僕に会った人はすぐわかると思います。

 

そして、人間不信すぎて友達ができなかったのも、

中学の同級生とかに聞けばすぐ納得してもらえるでしょう。

 

まあ中学の同級生は卒業とともに、全ての人間と縁が切れたので、二度と会うことはできませんがww

 

それくらい、幸せになるための要素が何一つなかった。

常に卑屈で、素直になれず、現実逃避ばかりしていた人間でした。

 

けど、そんな人間でも生まれ変わることはできたわけです。

 

学校では、女の子と仲良くなる方法なんか教わりませんよね。

知らないからわからないのは当然なのです。

 

逆に言えば、知れば一発だということです。

だって、女性との会話っていったって、所詮は人間です。

 

どんなにモテる人だって、突き詰めれば、

女性に向かって日本語を発声しているにすぎないのです。

 

女性に向かってどんな日本語を投げかけるか。

 

それを学べば、好きな女の子のパ○ツもタダで見放題なわけです。

逆にエッチしないと泣かれたりもして、それはそれで悩むことも多いですが・・笑

 

恋愛を学べば学ぶほど、自分の身の回りには、好き好き言ってくる女子が大量に現れるようになります。

片想いではなく、両想いなのです。

 

こんな世界にもし到達できたとしたら、人生が楽しくならないわけがないでしょw

って思って僕はやりました。

 

僕のブログがきっかけで、人生が変わる人が増えれば、

僕にとって最高に楽しいことです。

 

僕はブログの読者さんと飲みに行ったりもしますが、

そういう同じように過去苦しんで、同じように頑張っている人と、

彼女作りに留まらず、仲良くお酒でも飲めたらいいなと思っています。

 

ブサイクでも、口下手でもいい。

ダメ人間でもモテていいんだ。

 

ということで、みんなで同じ目標に向かって歩いていきましょう。

恋愛で悩んでいたら僕と絡んでもらえればと思ってます。

 

メルマガではもっと具体的なエグいことまで話しています。

ダメダメの僕が夢のような世界に行けた本当の理由を書きまくってます。

 

無料で登録できるので、もし興味があったらサクッと登録しておいてください。

 

ただ送られてくるのを読んでいるだけでも、

好きな子を落としたいというモチベーションがメラメラ湧いてくると好評をもらってます。

 

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最後にちょっとだけ

興味のある方は、ちょっと見ておいて欲しいコンテンツがあるので、紹介しておきます。

童貞レポート

僕の絶望的な過去を記したレポートがあるので、興味があれば読んでおいてください。

童貞レポート

根暗な口下手でもモテる方法をしゃべっているYouTube

【何度も聴こう】聴いているだけで彼女ができる恋愛の教科書

口が上手くなくても彼女を作ることは可能であり、その方法について語っています。

毎日眺めるだけで女性に好かれる男になれるTwitter

Twitter

絶対に知っておくべき恋愛の基礎が学べるTwitterです。

僕が直接教えるコンサルについて

ブサイク、根暗な性格でも、僕が経験したような世界を現実のものにしてもらうためのコンサルティングです。

僕も本気で指導したいので、有料で、やる気のある方限定となります。

まずはメルマガに返信してもらうか、LINEでメッセージください。

「コンサルに興味あります!」と言ってもらえればと思います。

 

では、ここまで読んでいただき本当にありがとうございました!

ともひろでした。

ここから先は、本気で童貞を卒業したい人以外は見ないでください。

僕はアンガールズ田中似のブサメン、コミュ障、引きこもり、出会いゼロの草食系男子でしたが、清楚系女子と出会った4週間後、彼女にして童貞を卒業することができました。

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下の記事で公開中です。

ブサメン、コミュ障、引きこもり、出会いゼロの草食系男子が、清楚系女子と出会った4週間後、彼女にして童貞を卒業した方法

 

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友達が10年いなかった便所飯陰キャ男が、童貞卒業して彼女を量産して○ッチしまくるまでの物語

コメント

  1. ゼロ より:

    私も年齢=彼女いない歴39年の男性です。
    高校時代、近所の幼馴染みの女性に手酷く失恋し、傷心から自暴自棄に陥ったまま現在に至ります。

    ともひろサンのブログを見て何だか自信が付きました。

    貴重なお話をありがとうございます

    • ともひろ ともひろ より:

      自暴自棄はつらいですね。。
      失恋の傷がある中、自信を取り戻していただけたなら、嬉しいです。

      僕もいろんな記事で書いている通り、自暴自棄な人生が長く、苦しみました。

      こんな自分は普通にしていてもダメなんだ。
      と、自分のダメさを認めて、ゼロから立ち上がるしかない!
      と奮起できたのがデカかったと思います。

      1日1日では何も変わらない感覚になりますが、気づいたら大きな成果になるので、日々精進ですね。

      コメントありがとうございます。

  2. カーズィー より:

    ともひろさん

    ともひろさんの記事は、とても共感出来ます。(特にモテていなかった過去の話は。)

    私は、もう世の女性が誘ってくるといった、期待はしていません。

    自分が変わりさえすればいい、と思っています。

    確かアドラーの心理学でも同じような話が出てきます。

    女性でも男性でもそうでしょう。終始受け身な人間は受け身な人間なりの人生で一生を終えるはずです。

    こちらから能動的に行ける人間になれれば、人生は変わるはず。その可能性に賭けたい、と今では心から思っています。

    このような記事を配信していただき、ありがとうございます。

    • ともひろ ともひろ より:

      記事読んでくださりありがとうございます!

      僕もアドラー好きです。
      他人に期待をせず、自分から動けるかどうかなんですよね。

      僕は普通にしていても誰も寄ってこなかったので、
      行動するしか道はありませんでした涙

      自ら立ち上がって人生をよくしていけると、自信もつくし、日常も変化します。

      現状が満足いくものでなくても、変わりたいと思い行動さえすれば、伸び代があります。

      たとえ失敗しても、挑戦したことは財産となるので、ぜひ挑戦をしていただければと思っています。