【恐怖】手をつながれる女性の気持ちは、歯を抜かれる患者の気持ちと似てる

体験談

こんにちは、ともひろです。

先日僕は、歯を抜いたんですが、

何も言わずに無言でいきなり麻酔されて、いきなりグリグリ歯を引っ張られて、

めちゃくちゃ怖かったです。

 

これ、男に迫られる女性の気持ちと似てるなと思ったんです。

 

ようは、

無言で女性に迫ると怖がられるよ。

なんか言ってから迫った方がいいんじゃね?

というお話です。

無言で歯を抜かれることの恐ろしさ

ふたたび僕が歯を抜いた話をするんですが、

 

どうでしょうか。

みなさん、歯を抜いたことってあります?

 

それがなくても、虫歯の治療をしたことはあると思います。

(歯じゃなくて、注射とかもそうですね。僕は注射嫌いです笑)

 

で、何も言わずに無言で口の中をいじくりまわされたら、怖くないですか?

 

「え?今麻酔してるのかな?」

「麻酔ってもう効いてるの?え、もう抜き始めてるの?」

「あれ?別の歯が痛いんだけど、抜く歯間違えてないよな?」

こんなことを考え始め、

僕は口をあけている間、ぶるぶる顔が震えていました。

 

すごく不安でした。

 

でも、これがですよ。

もし、こうだったらどうでしょう。

 

「今から麻酔しますね。ちょっとチクっとしますけど、すぐ終わって、麻酔が効き始めるんで安心してください」

「では、麻酔が効いたかどうか、確かめますね。痛くないはずなので、もし痛かったら手を上げてくださいね」

「では、歯を抜きますね。抜く瞬間なんて分からないくらい、痛みはないのでリラックスしてください」

 

こんなことを言ってくれたらどうでしょう?

 

いやー、めちゃくちゃ恐怖はなくなると思うんですよ。

なんというか、安心しますよね。

 

言ってくれてありがとーってなります。

 

僕はこれを、女性にもやってあげようという考え方を持ってやっていました。

恋愛のブログでなんで抜歯の話をしてるんだ?

という疑問は解消されたかと思います笑

無言で触られることの恐ろしさ

ではこの歯を抜く話を、女性に置き換えて書いてみます。

 

女性は、基本的に男性に手をつながれたり、ボディタッチされたりします。

 

ですが、これを無言でやろうとしている人が多いんですよね。

 

どういうことかというと、

・何も言わずに、いきなり手をつなごうとする。

・何も言わずに、いきなり身体を触ろうとする。

・何も言わずに、いきなりホテルに笑

 

こんな具合に。

 

これって、女性からしたら、ものすごく怖いことなのです。

 

僕ら男性は、女性が痴漢されたときの恐怖を理解していません。

僕も、体感では分かりません。痴漢されたことがないので…。

 

しかし僕は、歯を抜かれたりだとか注射をされたりだとか、

そういった経験から、女性の心理状態を理解しようとしました。

 

あ、男性でも、例えば自分より体の大きな、強そうな黒人の人がドスンドスンとやってきて、

いきなり身体を触られたらどうですか?

 

「ちょ、なんだこいつ、え?何する気?」

 

僕だったらこう思って今すぐに逃げ出したくなります。

 

ですが、

「スミマセン、ココ見てクダサイ、ホラ、ゴミがついてマス」と言いながら触られたら、

恐怖感は半減するはずです。

 

「あ、なんだ。そういうことか」

と、納得するでしょう。

 

なので、女性に対して手をつないだりするとき、

何でもいいので何か言ってからつなぐようにしたら、

ビックリされる確率が格段に下がりました。

 

というか、これを知識として知っていたので、

手をつなぐことに関しては、ビックリされたり拒否されたりしたことはないです。

 

だから女性に対して、

「僕は今からこういう目的で、あなたに手をつなごうとしますよ」

と伝えることで、相手の恐怖感を弱め、ビックリされて拒絶されることを防ぐ。

これって大事なんだなーと思いました。

これが、女性に迫るときの必須事項だ!

僕はこれを、

女性に体の関係を迫るときに必須の考え方

としてとらえてきて、成功率がだいぶ上がりました。

 

手をつなぐときだけじゃなく、

キスをするときも

ホテルに行くときも

それ以降も

 

同じです。

 

僕ら男性は、女性が男性に迫られる恐怖を軽視しがちですが、

女性の立場に立って迫るようにしたら、驚くほど女性の反応が取れるようになりました。

 

男でも、無言で迫られるのは怖いです。そういう機会がなかなかないだけで。

この恐怖の感情を忘れないようにしたいですね。

 

ではでは。

ここから先は、可愛い彼女を作りたい人以外は読まないでください。

このブログ書いてるの誰だよ!

と思うかも知れないので、自己紹介しますね。

 

僕は無口でブサイクで、友達がいなかったけど、

ある恋愛の師匠との出会いで人生が変わりました。

 

師匠から恋愛を教わった僕は、月に2人の女の子をゲットするようになり、その結果、見た目がドンピシャで興奮する年下の女の子と出会い、彼女にすることができました。

 

今はその子と幸せに暮らしています。

 

僕は昔、誰もが認める無口で、

中学校、高校、大学まで友達が1人もいなくて、

25歳まで女子に触れたこともない童貞でした。

 

当時好きだった子に

「何もしゃべらないし顔もキモい」

といじめられ、本当に辛かったです。

 

そんな女の子をやすやすとかっさらっていく

イケメンリア充は爆発してほしかった。

 

ちょっと口が達者だからって、

ちょっと女の子寄ってくるからって、

調子乗んなよって思ってました。

 

でも、愚痴をこぼしていても人生何も変わりませんでした。

僕は悔しかったので、モテる方法を研究しました。

 

そしたら、運よく恋愛の師匠に出会い、

恋愛を教わることになったのです。

 

すると、あれだけ無口で顔がキモかったのに、
人生初の彼女を作ることに成功してしまいました。

 

僕は自信がついてしまい、舞い上がった結果、

一ヶ月に2人の女の子をゲットして女遊びもしつつ、

今は大好きな彼女と幸せに暮らしています。

 

「は?友達がいなくて童貞だったやつが、見た目が可愛い彼女を作れるわけないだろ!」

 

と思うかもしれません。

 

僕も昔、同じことを思っていました。

 

可愛い子なんかが僕のこと相手にするわけがないと。

 

でも僕は、師匠に出会って価値観が変わりました。

 

その師匠は、僕よりブサイクで、どうしようもない見た目なのに、

可愛い子をバンバンゲットしまくっていたのです。

 

何だこの人は・・・ブサイクだったら女の子は寄ってこないはずなのに・・・いったい何故・・・

 

あまりの凄さに、僕は素直になるしかありませんでした。

 

僕は、師匠に言われたとおりに行動した結果、童貞の卒業どころか、好きになった子と付き合える人間に変化していたのです。

 

別に僕は、あれから性格が変わったわけではありません。口下手なままです。

でも大丈夫でした。

 

好きな彼女とデートができてめっちゃ自信がついて、

仕事もプライベートも超充実するようになりました。

 

昔は好きな子にキモいと言われてマジで死にたかったけど、

その時の感情をバネにして生きてきて、本当によかったと思っています。

ブサイクすぎる僕の師匠の恋愛ノウハウを読んでみる

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クラスで一番しゃべらなかった僕が、彼女を作ったら人生変わった話

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